令和元年、あと残り1か月

 早いもので、今年も残すところあと1ヶ月あまりとなりました。
 今年はなんといっても、年号が平成から令和へと切り替わり、「一つの時代が終わったな」という印象を強く感じた1年でした。
 そして、5月の「山形県沖の地震」、8月の「九州北部地方の豪雨」、10月の「台風19号による被害」など、日本列島は今年も様々な災害に見舞われました。被災された皆さまには、心からお見舞いを申し上げます。

 日本に住んでいる以上、災害に対する備えは、もはや必須であるといってもよいでしょう。災害グッズの取りそろえ、保存食の用意、適切な避難場所の確保…挙げればキリがありませんが、どうしても防ぐことができないのが「大規模停電」。しかし蓄電池があれば、停電が起こった時にも、しばらくは蓄えておいた電気を使って、自宅で生活することができるのです。
 天災が起こるのを防ぐことはできませんが、万が一の備えをできるだけしておき、リスクを少しでも減らす…普段から、心がけたいものです。
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