春の足音は、まだ遠い?

明日、2月3日は「節分の日」。最近は、節分に恵方巻きを食べることも浸透してきましたが、節分といえばやはり、豆まきが基本ではないでしょうか?
ちなみにその次の日の2月4日は「立春」で、暦のうえでは冬が終わり春が始まる日です。今年は昨年に引き続き雪が少なかったものの、実感としてはまだまだ春は遠い気がします。皆さんはどうでしょうか。

年末年始 休業日・営業日のご案内

お客様各位
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
年末年始に際しまして、弊社の休業日を下記の通りご案内申し上げます。
皆様方にはご不便をおかけいたしますが、ご理解の程お願い申し上げます。

<年末年始 休業日・営業日のご案内>
 休業日 : 平成28(2016)年12月30日(金)
      ~ 平成29(2017)年1月6日(金)
なお、平成29(2017)年1月9日(月)より、通常営業となります。

早いもので、12月になりました

いよいよ今年も、残すところあと1ヶ月!
日照時間も短くなり、本格的に寒くなってきます。
昨シーズンは、雪が少なくて助かりましたが、今年はどうなるでしょうか?
雪の量はともかく、寒さは毎年同じですので、風邪など引かぬよう、まめな手洗い・うがいを行い、温かくして過ごしましょう!

屋根のリフォームは、いつ、どう行う?(3)

雨漏りする前におすすめなのが、屋根のリフォーム。
一口に「屋根」と言っても、屋根に使われる「屋根材」の種類は様々です。
昔から使われ耐久性の高い「瓦」、耐火性が高く価格もお手頃な「化粧ストレート」、軽量で耐久性に優れる「ガルバリウム鋼板」などがあります。
耐震性やメンテナンス性も重要ですが、コストやデザインなども考慮に入れて、自宅にピッタリの屋根材を選びましょう。

屋根のリフォームは、いつ、どう行う?(2)

冬を前にして、屋根の塗装はがれ、サビ、腐食などは気になりませんか?
屋根をリフォームする工法は主に「屋根塗装」、「カバー工法(重ね葺き)」、「葺き替え工事」の3つ。
野地板まで劣化が進んでいる場合には葺き替え工事となりますが、塗装が色あせている程度であれば、屋根塗装工事がおすすめです。塗装では回復できない程度の腐食であれば、カバー工法(重ね葺き)となります。
屋根の痛み具合がどの程度なのかは、地上からの見た目だけではなく、実際に屋根の上などで調査し、総合的に判断します。

屋根のリフォームは、いつ、どう行う?(1)

これから台風が多くなる季節、強烈な風雨にさらされる屋根のリフォームは、いつ、どう行えばよいのでしょうか?
屋根材の耐久性によっても変わってきますが、一般的に、築10年~20年が目処と言われています。
瓦屋根であれば瓦のズレ・ヒビ、ガルバリウム鋼板などの金属屋根であれば、サビつきや色あせなどが見られたらリフォームのサインです。
雨漏りする前に、チェックしておきましょう!

困ったことがあればご相談ください

先日、東北地方や北海道を襲った台風10号は、各地に大きな爪痕を残しました。
被災された皆様には、心よりのお見舞いを申し上げます。
私たちも、リフォームに携わるものとして、なにか困ったことがあれば、どんなに些細なことでも結構ですので、精一杯お手伝いをさせていただくつもりです。

熱中症になるのを防ぐには?

夏真っ盛り、夏の強い日差しは、太陽光発電にとっては嬉しいものですが、熱中症にはくれぐれも気を付けましょう。
外出するときはこまめに適度な水分、塩分補給を取ってください。もちろん、日陰にいることも重要です。
部屋の中にいても熱中症になる可能性はありますので、無理せずエアコンを活用しましょう。

光触媒について

梅雨も明け、いよいよ熱くなってまいりました。
日差しが強いと、梅雨の季節には気が付かなかった、家の外壁の汚れが気になりませんか?
そこで、この強い紫外線を逆に利用して汚れを落とすのが、「光触媒」と呼ばれているものです。もちろん、当社でも取り扱っております!