屋根のリフォームは、いつ、どう行う?(3)

雨漏りする前におすすめなのが、屋根のリフォーム。
一口に「屋根」と言っても、屋根に使われる「屋根材」の種類は様々です。
昔から使われ耐久性の高い「瓦」、耐火性が高く価格もお手頃な「化粧ストレート」、軽量で耐久性に優れる「ガルバリウム鋼板」などがあります。
耐震性やメンテナンス性も重要ですが、コストやデザインなども考慮に入れて、自宅にピッタリの屋根材を選びましょう。

屋根のリフォームは、いつ、どう行う?(2)

冬を前にして、屋根の塗装はがれ、サビ、腐食などは気になりませんか?
屋根をリフォームする工法は主に「屋根塗装」、「カバー工法(重ね葺き)」、「葺き替え工事」の3つ。
野地板まで劣化が進んでいる場合には葺き替え工事となりますが、塗装が色あせている程度であれば、屋根塗装工事がおすすめです。塗装では回復できない程度の腐食であれば、カバー工法(重ね葺き)となります。
屋根の痛み具合がどの程度なのかは、地上からの見た目だけではなく、実際に屋根の上などで調査し、総合的に判断します。

屋根のリフォームは、いつ、どう行う?(1)

これから台風が多くなる季節、強烈な風雨にさらされる屋根のリフォームは、いつ、どう行えばよいのでしょうか?
屋根材の耐久性によっても変わってきますが、一般的に、築10年~20年が目処と言われています。
瓦屋根であれば瓦のズレ・ヒビ、ガルバリウム鋼板などの金属屋根であれば、サビつきや色あせなどが見られたらリフォームのサインです。
雨漏りする前に、チェックしておきましょう!

困ったことがあればご相談ください

先日、東北地方や北海道を襲った台風10号は、各地に大きな爪痕を残しました。
被災された皆様には、心よりのお見舞いを申し上げます。
私たちも、リフォームに携わるものとして、なにか困ったことがあれば、どんなに些細なことでも結構ですので、精一杯お手伝いをさせていただくつもりです。

熱中症になるのを防ぐには?

夏真っ盛り、夏の強い日差しは、太陽光発電にとっては嬉しいものですが、熱中症にはくれぐれも気を付けましょう。
外出するときはこまめに適度な水分、塩分補給を取ってください。もちろん、日陰にいることも重要です。
部屋の中にいても熱中症になる可能性はありますので、無理せずエアコンを活用しましょう。

光触媒について

梅雨も明け、いよいよ熱くなってまいりました。
日差しが強いと、梅雨の季節には気が付かなかった、家の外壁の汚れが気になりませんか?
そこで、この強い紫外線を逆に利用して汚れを落とすのが、「光触媒」と呼ばれているものです。もちろん、当社でも取り扱っております!

なんということでしょう

先日、何気にTVを見て知ったのですが、皆さんご存知、テレビ朝日系で放送されている「大改造!!劇的ビフォーアフター」が手がけたリフォームが、なんと300件を超えたそうです。放送開始からすでに10年以上、やはり、継続は力ですね。当社も、常にお客さま目線のリフォーム提案を心がけていきます。

梅雨の湿気対策どうでしょう

<このたびの熊本地震におきまして、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。>

東北地方は先日梅雨入りしたばかりですが、沖縄はもう梅雨明けだそうです。早いですね。
梅雨の季節は、どうしても湿気がこもりがちになります。ホームセンター等で売っている湿気取を使うほか、晴れの日はこまめに換気することや、エアコンや除湿器を活用するのも効果的です。床下の湿気対策には、思い切ってリフォームすることも有効ですよ。

電力自由化から、はや2ヶ月

<このたびの熊本地震におきまして、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。>

電力が自由化されてはや2ヶ月、電力会社を自分で自由に選べるようになったなんて、驚きです。
しかし、供給会社の多さもさることながら、料金プランも多彩で、どれが本当にいいのか迷ってしまいますね。
「そもそも、電力自由化がよくわからない!」という方は、下記ページをご覧ください。

資源エネルギー庁・電力小売全面自由化
もちろん、弊社でも随時お問い合わせ受付中です!

ゴールデンウィークは、いかがお過ごしでしたか?

皆さま、ゴールデンウィークは、いかが過ごされましたでしょうか?
今年のゴールデンウィークは、あいにくの雨に見舞われることが多かったのですが、今後はしばらく晴れの日が長く続くようです。
太陽光発電をしている方にとっては、毎日の天気も要チェック!ですね。